早わかりインフォテクノ朝日IN NUMBERS

インフォテクノ朝日で働いている先輩社員や環境、実績、内定者の傾向などをインフォグラフでわかりやすく紹介します。

働いている人について

平均年齢

平均年齢

(男性37歳、女性32歳)

男女比率

男女比率
男性女性

育休取得率

育休取得率
男性女性

平均年間休暇取得日数

平均年間休暇取得日数

月間平均残業時間

月間平均残業時間

企業実績

従業員数

従業員数

(2019年4月1日現在)

売上金額

売上金額

(2019年3月期)

資本金

資本金

設立

設立

内定者の傾向

男女比率

男女比率

システムというと男性のイメージが強いかもしれませんが、当社では女性の数は少なくありません。グラフのとおり内定者の女性比率も多いことが分かります。採用に当たって性別が関係ないことがしっかり表れています。

文系・理系比率

文系・理系比率

内定者の内訳は、「文系」が7割を占めています。プログラミング経験がなくてもしっかりした教育制度を用意しています。入社前の通信教育や、入社後の新入社員研修では、システムの事に加えて生命保険の基礎をしっかり学べますのでご安心ください。

プログラム経験者の比率

プログラム経験者の比率

「経験なし」が6割以上を占めています。理系内定者の中にも、プログラムに触れない学生は多くいます。プログラミング経験がなくてもしっかりした教育制度を用意しています。今ではパソコンも身近になっていますので、入社直後はキーボードを打つのにも一苦労、なんて時代は無くなりましたね。

就活の開始時期

就活の開始時期

8月~10月頃に開始していた方が最も多く、就活の早期化が伺えます。就活スケジュールの変更はありませんでしたが、インターンシップに参加する学生が大半でした。早期から、しっかりと業界・企業研究や自己分析をしていた就活生が多かったように思えます。早めのスタートでしっかり企業研究をしていきたいですね。

選考を受けた企業数

選考を受けた企業数

11~20社選考を受けたという内定者が一番多かったです。一般の就活生と同程度の比率でしょうか。中には 40社以上選考を受けたという、精力的に活動していた人も見受けられました。

内定が出た数

内定が出た数

大半の内定者が2社以上の内定を保有していました。内定社数1社という内定者の中には、当社からの内定をもって就活を終了する方がいました。早い時期に理想の企業と出会えるといいですね。

内定者アンケート

SEを選んだ理由は?

学生団体での経験から、人と協力して何かを創り上げる仕事がしたいと思っていたからです。チームワークが重要な仕事は他にもあると思いますが、就活を始めるにあたってどのような仕事があるのか調べるうちに、SEに興味を持ち、自分にぴったりだと思い志望しました。 

専門的な知識が必要なイメージでしたがチームで協力することが大切な仕事であることを魅力に感じたからです。

プログラミングを勉強したことがきっかけで、SEに興味を持ちました。就職活動を進める中で、文系出身で活躍している人も多いことを知り、本格的に志望するようになりました。

IT技術における企業への影響力の大きさを感じ、自らシステム開発に携わり、企業の成長に貢献したい。またものづくりに携わりたいと思ったからです。

自分の作ったシステムにより社会に貢献していくことができる職であるという点が私の就職活動の軸と一致していた為、SEを志望しました。

多くの人々に使ってもらう基盤となるものを作りたかったためです。

インフォテクノ朝日を選んだ理由は?

一番は会社説明会時に、とても人を大切にしている会社であるということ、他の企業と比べ圧倒的にアットホームな雰囲気を感じた為です。アットホームな雰囲気は面談を通してもさらに強く感じた為、迷いなく選びました。

会社全体がオープンな印象があり、様々な発想、意見を交換してインフォテクノ朝日では自分の業務知識の向上、円滑に仕事ができそうだと感じたためです。

手に職をつけたいと考えていた際、インフォテクノ朝日は人材育成に力を入れていると感じて志望しました。また、人材を大切にしている社風に共感しました。

元々金融系のシステムエンジニアを軸に就職活動をしていて、その中でも、一番風通しが良く、仕事をしやすい環境だと選考を通して感じたからです。

業務分野が自分の志望分野とマッチしていただけでなく、社風も自分に合っていると感じ、働く上で自分に適している環境だと思ったからです。

インフォテクノ朝日を選んだ理由は、説明会や面談を通して会社の雰囲気がとても良かったのと、人を大切にし働きやすさに力を入れているところや育成を経営課題にしている点など、インフォテクノ朝日なら人としても社会人としても成長できると考えたのでインフォテクノ朝日を選びました。

一からの教育制度がしっかりと整っていたこと、また面談を通して社員の方がとても雰囲気が良く、私もここで働きたいと感じたからです。

面接や社内見学でお会いした社員の方々が、皆様とても真摯に向き合ってくださり、人柄に惹かれて決めました。